基本情報技術者を2ヶ月で取得する方法!0からスタートでも可能

日記

こんにちは。まさです。

実は筆者・・・基本情報技術者持ってるんです。

正直0からのスタートで取得できるとは思ってませんでした。

今回は、筆者が基本情報技術者試験を合格できた勉強法をご紹介します。

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基本情報技術者を2ヶ月で取得する方法!

勉強のスケジュール

  1. ITパスポートの過去問で基礎をつける(1週間程度)
  2. 基本情報(午前問題)をひたすら解く(3週間程度)
  3. 基本情報(午後問題)をいくつか解いてみる(1週間程度)
  4. 残りの期間は模試形式で

ざっとこんな感じです。0からのスタートではない場合、1は飛ばして大丈夫です。

まあ簡単に取得はできません。ひたすら勉強なんですよ。何事も・・・

しっかりスケジュールを立てることが合格への近道です。

勉強のやり方

  1. 過去問をひたすら解く
  2. 教材やインターネットでわからない言葉を調べる
  3. 単語帳を作る

過去問をひたすら解く

過去問をひたすら解くのが一番効率がいいです。

基本情報の試験は過去問のまま出題されることが多く、秒で解ける問題もいくつかあります。
やっておくことでわからない問題に時間をかけることができます。

今はスマホがあるので、通勤や通学時間にも過去問ができます。
スキマ時間があればひたすらやりましょう。

教材やインターネットでわからない単語を調べる

過去問を解いていくなかで、わからない言葉や詳細に解説を知りたい場合は、
インターネットや教材を使って調べましょう。

わからないまま、なんとなくですすめていくと頭に入っていないのでNG行動です。

調べるという行為が頭にも入りやすくしてくれるので・・・

わからない言葉が出たらとにかく調べるを徹底しましょう!

単語帳を作る

こんな感じで単語帳を作っていました。

できるだけ短い説明で覚えやすいように簡潔にまとめましょう。

長ったらしいと覚えにくいですからね。

利点がもうひとつあり、どちらかを紙などで隠すと単語と説明両方覚えられますからね。

筆者の場合はわからなかった単語はこんな感じでひたすらまとめました。

この単語帳は友達とGoogleスプレッドシートで共同で作りました。

一緒に受ける人がいるのなら、共同で作成するのがいいです。

過去問教材は必要ない!!過去問道場でひたすら

過去問教材は必要がありません。過去問道場で大丈夫です。

買うべきは単語の説明等が載っている教材です。

こちらの教材はわかりやすくイラスト等で解説されています。

筆者も現在は応用を秋に受けようと思っているので、応用版を先輩から貰い受けました。

とてもわかりやすいので参考にしてみてください。

基本情報合格の極意

兎にも角にも勉強!!!勉強なしで合格はない。

何にでも言えることですが、とにかく勉強です。

思い立ったなら今すぐ勉強を始めましょう。

皆さんの合格を祈っています。

今回はここまで。

バイバイ!!!

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