[Apex]一番熱いレブナントの使い方!

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こんにちは。まさ(@hkmasablog)です。

今、ランクまでもカジュアルでも見かけることが多いレブナント君。正直、めちゃくちゃ強いです。何が強いってアビリティもウルトもパッシブも全部強いんですよね。ただ、レブナントはどちらかというと、初心者向けではありません。最初に動きをしっかり勉強してからしようすることをおすすめします。

筆者の実力指標を下に貼っておきます。

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[Apex]一番熱いレブナントの使い方!

能力解説

レブナントの能力を簡単解説
  • パッシブ
    高登り。他のレジェンドより高い場所まで登ることが可能。しゃがみ移動速度アップ。
  • 戦術アビリティ
    サイレンス。レジェンドの能力を20秒間無効。最近オクタンとミラージュのパッシブも無効化できるように修正。
  • ウルト
    デストーテム。範囲は無限でゾンビ化できる。(時間制限あり)体力50でトーテムの場所に復活。

能力はこんな感じです。どの能力も強いですが、なんといってもウルトなんです。ほぼデメリットなしの凸ができるので、レブナント一番の強みだと思います。少し使うのに慣れが必要ですが、慣れれば超強いレジェンドだと思います。

では、使い方を解説していきましょう。

レブナントも正しいウルトの使い方

ウルトの使い方
  • 漁夫に行く時
  • 建物に籠っている敵を倒す時
  • 高所から下の敵
  • 下から高所の敵
まさ
まさ

ウルトの使い方と書いていますが、戦闘があったら使っちゃうイメージでいいと思います。使わないで全滅より、使って全滅の方が悔いはないです。

レブナント使っている人で多いのが、デストーテムを出し惜しみしてしまう人が多いと思います。使い得なので出し惜しみせずにどんどん使っていきましょう。使う際には「ここに置く」とピンを挿すことで野良でも連携できます。

まさ
まさ

とにかく出し惜しみは無意味ってことです。

ウルトを使う際の注意点
  • 置き場所は射線の通らない場所
  • 使うときにはピンを挿す
  • ラウンド3以上の範囲外使用は危険

次にトーテムを使った際の動きに関してですが、味方がダウンさせたら確殺いれるを目標に。

確殺を入れる理由としては、トーテムに戻された際に蘇生させない!ということになります。これで人数有利というアドバンテージを作っていきましょう。

この人数有利を作って試合を有利に運んでいくことがレブナントをうまく使いこなす方法です。

まさ
まさ

個人的にレブナントのウルトはプレイヤーにもバフをかけるウルトだと思います。保険があることによる強気のムーブで相手に威圧することができるのもこのレジェンドの魅力だと思います!

レブナントの正しい戦術アビリティの使い方

サイレンスは戦闘中に当てるには少し慣れが必要です。サイレンスを構える際にADSがキャンセルされ腰撃ち状態になります。これは慣れていないとサイレンス当てることだけに必死になってしまいダウンしてしまいます。

最初のうちは戦闘中に当てるわけではなく戦闘前に当てるのがやりやすいと思います。どのレジェンドにも有効であり、当てると大きなアドバンテージを得られます。特にレイス、ライフライン、ジブラルタル、ホライゾンには当てておくと有利な戦いを仕掛けるとこが可能です。

まさ
まさ

ウルト使用時のオクタンジャンプパッド中はサイレンスを当てることを優先でいいです。

サイレンスを当ててしまえば、相手はただの一般人。後はエイム勝負で狩っていきましょう。

パッシブ

結構軽視されがちなんですが、意外に強いんですよね。高台とかを有利に取りやすいのは、レブナントとパスファインダーとオクタンだけです。パスファインダーよりは高いところにはいけませんが・・・

建物内で戦闘中の回復の際は外に出て屋上にサッと登れるのが強いです。そして回復してから、ウルトが溜まっていれば使って下に行く。高登りはとにかく強いということです。

しゃがみ移動速度についても、足音を消しながら移動できるので奇襲に使えます。また、しゃがみレレレ撃ちも結構強いです。

▼レブナントの高登りが活かせているシーンあります。

[PS4]FPSの才能がない男のApex Legendsキルクリップ総集編

まとめ:レブナントは最強格の一人なんです。

レブナント君は最初の頃はクソ雑魚とか言われていたのに・・・えらい出世ですね。まあ実際戦っていてゾンビ集団の威圧感は半端ないですからね。体力の有利も作っていけますし。

使っていても超楽しいレジェンドになっているので、ぜひ使ってみてください!

まさ
まさ

ウルトも強力ですが、サイレンスも非常に厄介なので相手に嫌な思いをさせていきましょう!

▼地雷だった僕がキルレ1という壁を超えた方法です。

今回はここまで。

バイバイ!!!

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