[glo hyper レビュー]glo hyperシリーズが最強である理由。

加熱式タバコ

こんにちは。まさ(@hkmasablog)です。

今回はglo hyperシリーズを再レビューという形で書いていきます。

僕がglo hyperをメインとして約2年間使用した理由を伝えていきます。IQOSやPloomも購入しましたが、使ってみた上でなぜglo hyperにしたのかを解説していきます。

まさ
まさ

マジで神コスパデバイスなんです。

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glo hyperシリーズが最強である理由。

1:値段が安い(デバイス、スティック)

glo hyperシリーズはとにかく安い。

glo hyperシリーズデバイスの価格
  • glo hyper 480円(記事執筆時の価格“2021/08/17“)
  • glo hyper+ 480円(記事執筆時の価格“2021/08/17“)
    ※キャンぺーン以外でも980円くらい。
  • 期間限定モデル「東京・ユナイテッド・エディション」980円(上画像)

このデバイスの安さがglo hyperシリーズの特徴であり、最大の長所。

まさ
まさ

他のデバイスの価格はというと・・・

加熱式大手機種の価格(新発売デバイス)
  • IQOS ILUMA. 8980円
  • IQOS ILUMA PRIME 12980円
    IQOS高すぎ問題。殿様商売してます?
  • Ploom X 1980円(キャンペーン価格)
               3980円(通常価格)
    まあ、妥当な値段。

Ploomはまだ許せる値段ですが、IQOSは高すぎる。

まさ
まさ

こうやってみるとglo hyperシリーズは相当安い。

デバイスが安いってことは・・・スペックがゴミなんだろ?

Ploom XIQOS 3 DUOIQOS ILUMA
加熱温度295℃300〜350不明(前作は300℃でした)
加熱時間25秒大体20秒前後不明
使用時間約5分6分(14パフ)不明
充電時間110分約120分約135分
連続使用回数20本2回2回
サイズ幅43.5×高88.5×奥24.0mm不明
まさぶろぐ調べ

480円なのに、他機種と同等のスペックをしています。

これに加えて、値段が安いのはデバイスだけではない。スティックも安い。

glo hyper専用スティック価格
  • ケントシリーズ 480円
  • ネオシリーズ  500円
  • その他シリーズ 480円

全てワンコイン以内に買える。

まさ
まさ

1000円を握りしめて2つ買えるのはでかい。

対する、IQOSやPloomはというと・・・

IQOS・Ploomともに新機種のスティック価格
  • IQOS ILUMAスティック 550円
  • Ploom X MEVIUS 540円
    CAMEL. 500円

CAMELはかろうじてワンコインだけど、IQOSは1000円で2つは買えない。

まさ
まさ

この数十円の差がでかいんです。例えば1日1箱吸うとする。
IQOS ILUMAの場合:550×30=16500円

glo ネオシリーズの場合:500×30=15000円

一ヶ月に1500円もの差があり、一年にすると18000円も差が生まれる。

以前の話になるのですが、2020年に増税があったのですが、なんとgloシリーズは値上げなしの神対応。

まさ
まさ

消費者の財布事情を気にしてくれている。

ということで、glo hyperシリーズはランニングコストを少なくしてくれる神デバイスなんです。

まさ
まさ

年に18000円の差は地味にでかいですよ。今すぐglo hyperに乗り換えるべき。

2:スティックの種類が豊富(特にメンソール)

なんといってもglo hyperシリーズのいいところは、スティックの種類。15種類からよりどりみどり。

glo hyperのスティック種類内訳
  • レギュラー 4種類
  • メンソール 11種類

メンソールは特に種類が多く、自分の好きなものを選びやすい。単純にメンソールが強いものから控えめなものまで。フレーバー系はベリー、シトラス、桃。加熱式初のダブルカプセルを搭載したものなど好みに合わせて選ぶことが可能。

まさ
まさ

種類が多いことにデメリットはない。

※他2機種のスティック種類数
  • IQOS ILUMA 11種類
    内訳:レギュラー4種類/メンソール7種類
  • Ploom X 12種類
    内訳:レギュラー4種類/メンソール8種類

3:メンソールの強さはNo. 1!

ここからはIQOS ILUMAやPloom Xの新機種を持っていないので「IQOS 3」と「Ploom S2.0」と比べていきます。

全機種持っていますが、圧倒的にメンソールが強いのはglo hyperシリーズ。

特に「クール・エックス・ネオ・マックス・メンソール」はまじでやばい。メンソールが強すぎて涙が出る

えげつないメンソールのレビューはこちら!
まさ
まさ

買って体感して欲しい。

IQOSにもブラックメンソールという「IQOS史上最強のメンソール」と謳ったスティックがあったが天と地の差と言っていい。

まさ
まさ

最強?は?

Ploomにもテイストアクセルとかいうメンソールに最適な加熱方法をするモードがあるが・・・IQOSよりは強いがglo hyperの半分くらい。

まじで、メンソール最強はglo hyperです。

まさ
まさ

メンソールの強さもNo. 1、フレーバー系のうまさもNo. 1。

吸いごたえはIQOSと同等。

この比較ではPloom S2.0は論外なので除外します。

僕は一時期IQOSに心を奪われた時期がありました。

まさ
まさ

その当時はglo hyperではなく、glo proでした。吸いごたえもIQOSが上で乗り換えていた時期もありました。

そこでglo hyperシリーズが登場し、加熱温度とスティックが太くなり登場。これによってIQOSと同等の吸いごたえに進化しました。

まさ
まさ

スティックが太い→葉っぱが増える→神

この進化によってこれまで紹介した利点も加味してgloに戻ってきたという感じです。

まさ
まさ

キック感はほぼ同じ。人によって変わるかもだが、個人的にはglo hyperの方が上に感じる。

番外編:悪いところもあるよ・・・

glo hyperシリーズを使っていて悪いなと思ったところは2つあります。

glo hyperシリーズの悪いところ
  • においは臭い
    IQOSとはまた違ったにおい。IQOSよりはマシだけど。
  • 加熱完了後10秒待たないと吸いごたえが少ない時がある。

2年間使っていて悪いなと思ったところはこれくらい。

まさ
まさ

これが480円で買えるってマジい?

5:オールインワン型は使い勝手最強!

IQOSはケースにしまうという作業があるが、glo hyperはしまう必要がない。

まさ
まさ

ケースに入れるという一手間が鬱陶しい。特に外出時はそう感じる。

スティックを入れるという一手間だけで済むのがオールインワン型の利点です。

できるだけ荷物を持ちたくないし、パッと使えるということがどれだけ素晴らしいことなのかは使ってみるとわかると思います。

Ploomもオールインワンだぞ!

まさ
まさ

あれは他がゴミなんで論外です。

まとめ:480円だし、とりあえず買おうよ。

これだけおすすめしてるのは、まじで最高なデバイスだし、安いし、サイズもちょうどいいし、吸いごたえばっちりだし、総合してIQOSよりも勝っているからこれだけお勧めしているんです。

しかも480円ですよ・・・スティック一箱の値段でデバイスが買えるんです。

まさ
まさ

その一箱買う値段でデバイス買ってみて。本当にいいから。

IQOSもPloomも新製品が登場しますが・・・

まさ
まさ

僕は一生gloします。

glo hyperシリーズのレビューはこちらから。

今回はここまで。

バイバイ!!!

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